施工事例 事例その4

高崎市Mさん宅

家族構成夫婦+子供2人(男・女) 敷地面積約150坪 延べ床面積約30坪

木の使い方を必要以上に主張していないのが“好印象”でした。

ウッディハウスを選んだ理由。

群美さんの家を購入した方には多いと思いますが、やはり「木の家」を建てたかったというのが一番です。決め手は、「一目惚れ」です。あとは価格が安いのに驚きました。それから木の使い方が主張してないのが良かったです。実は、約2年ほどいろいろな木の家やログハウスを見ていたのですが、高価だったり「こんなに木を使っています!」という主張が強かったりと「これだ」というものがありませんでした。そんなとき月田の広告見て、早速見学へ!在来工法ということも安心できて、即決でした。

家選び、ここにこだわった!

ご存じの方もいるかと思いますが、昔「大草原の小さな家」というTV番組がありまして、それがとても好きだったんですね。そこに出てくるローラの家が忘れられなくて、「山小屋風の家」にこだわりました。特に間取りが「大きな1ROOM」と言えるくらい、見通しの良い家を目指しました。あとは、カスタマイズ性です。パパはアメリカン、ママはフレンチカントリー風に仕上げられる自由度があるもの重要でした。

住んで良かったこんなこと。

とにかく、今年の『猛暑』が涼しかったことです。夏涼しく、冬温かいということは理解していましたが、この夏の体験は驚きでした。友達や親族も「なんでこんなに涼しいの~」と驚いていました。当然ですよね、エアコンがないのに過ごせたのですから。その理由はきっと風通しの良さだと思います。窓をあけると、この家は本当に風が吹き抜けていきますね。また、その時の木の香りも最高です。

私たちの家は、ここがこだわり!

この家の特長の一つでる「カスタマイズ性」を活かして、パパはアメリカン、ママはフレンチカントリー調に仕上げている点です。あとはなんといっても間取りです。家族がどこにいても繋がっていられるように、大きな1ROOMと言える間仕切りの少ない「抜けた家」に仕上げました。そこにはパパのこだわりが隠されているんです。「最初から部屋を決めるのではなく、この家のどこかに自分にピッタリ来る空間がある、そこの自分の居場所にすればいい」という自由発想。この家にまさにピッタリです。

以前の暮らしとここが変わった。

朝起きるのが早く、夜寝るのが遅くなりました(笑)。つまり、おきていてくつろげる家なんですね。それから、人を呼ぶようになりました。友達や親族の「本当にリゾートみたいで気持ちいい~」という喜びの声を聞くのが楽しいですね。親でそれですから、子供はもっと正直で、友達がどこからともなく集まるようになりました。みんな大はしゃぎで暴れています(笑)。うちの子がちょっと嬉しいそうなのも、幸せですね。

ウッディハウスを検討している方へ。

本当にオススメです。選んで間違いありません!うそだと思ったら是非一度分譲地や展示場に足を運んでください。特に木の使い方がポイントです。全部が木なのに「どうだ!木の家だ!」と主張していないのが、気取らないウッディハウス群美らしくて好きですね。さりげなく使われているクロスも家の中を明るくしてくれるので、こちらも関心しました。 なにはともあれ、まずは一度見ることをオススメします。